【報告レポ】冬の手しごと、羊の帽子作りワークショップ🐑


冬の手しごと、羊の帽子作りワークショップ。 


“編み物食わず嫌い”だった私でも、作れちゃいましたよ~! 

ほんとに感動(涙)!  


この日集まった皆さん、

みんな初対面なのにおしゃべりが止まらない止まらない。 


薪ストーブの温もりと、おしゃべりと、おやつがあれば、

冬の手しごとはもう最高ですね。  


丁寧にいろいろナビゲートしてくれた【桑と茜】のわかなちゃん

ステキな時間をどうもありがとー! 次は春の「森の恵みで草木染め」で遊びましょ♪


この日のお昼ご飯。 

・大根と緑豆のダル 

・カボチャのパコラ 

・紫イモの粉吹きいも 

・キャロットラぺの豆乳オランデーズソース和え 

・塩レモンとキャベツのサラダ 

・花豆とリンゴの甘煮 

・ゆず大根 

・ターメリックライス



わかなちゃんが草木染めした羊毛に子どもたちも釘付け★


指編みのはじめの一歩。 わかなちゃんが優しく教えてくれます。

なぜかだんだん席を立ち始めるみんな(笑) ※編み物は座ってできます♪


みんなそれぞれのステキな帽子が出来上がりました★

 終わるころにはすっかり日も暮れ。。。 次回は羊毛の草木染めと糸紬ぎもやってみたい~!




「桑と茜」  福田わかな 

アジアや南米での国際協力活動を経て、2014年、関東より高知市土佐山へ移り住み、「紡ぎ、染め、編み」等の手仕事のある暮らしを始める。「身近な自然素材を自分の手で加工して、暮らしの中へ取り入れていく」をコンセプトに「桑と茜」を主宰。糸紡ぎや植物染め等、自然とつながる暮らしをつくる「手仕事の場づくり」を土佐山で実践する。 

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ピネムの森

「大地にも人にも感謝を込めて」

仲間たちが出会い、つながって
自分の居場所や役割に戻っていく

いつの間にか忘れていた、遠い記憶に触れる
アート溢れる暮らしの場でありますように

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