ー大切にしていることー

ー暮らしのことー

|地球1個分の暮らしーSustainable Art Living

ー大地と人がつながる暮らしー

【主な施設】

ヒートベンチ式ロケットストーブ、コンポスト、排水の自然浄化、薪風呂、湧水、自然建築、大地の再生など


【環境】

森に囲まれた環境の中で、自然の変化に寄り添って暮らしています。自然がもたらす豊かによって心身の健康を取り戻し、誰もがもつ豊かさを取り戻すような環境がデザインされています。


【次世代へ向けて】

また、自然に寄り添った暮らしによって

美しい大地を次世代に渡していけるよう全ての命に

配慮し時間をかけてつくられています。

ー創造力・仕事のことー

|アートーSustainable Art Works

ー誰もがもつ創造力ー

空間にアートを取り入れ、日々の暮らしやの中に喜びや楽しさを感じる空間づくりを心がけています。


また、喧騒を離れ静かで自然の喜びに溢れた森の中や大地が呼吸を取り戻したお庭など、自然と調和した暮らしに支えられた場所で湧き出るイメージの中で仕事をつくりだしています。


名前の由来

誕生から現在まで

住人紹介

松本篤英(まつもとあつひで)♂

宮崎県生まれ

3.11をきっかけに、15年間勤めた東京電力を退社し、2011年より岩手県へと移住。在職中は、マネジメント・業務改善・お客さまサービスを学ぶ。


また幼少期の体験などから心理学、マインドフルネスなど心の充実にも興味を持ち


2012年より2年間「パーマカルチャー(エコロジカルデザイン)」を学び、2015年より実践の場としてピネムの森づくりを開始し、2017年に独立。



主な仕事:持続的な空間デザイン、暮らしのデザインお話会、ワークショップ講師、宿泊


自然に溶け込んだアート空間をつくりながら、地球と共に生きることをモットーとしています。


好きなものは「コーヒー、ゼリー」。

妻、インコ3羽となかよく暮らしています。


中村 明子(ちゃお)

宮古生まれ関東育ち AB型 かに座

南米ボリビアで3年ほど暮らした後、3.11を機に生まれ故郷の岩手へ。

担当:パチャママ食堂、お絵描き、ものづくりいろいろ

ご縁あって出会えた人たち、そしてこれから繋がっていく方々に、ここでお会いできることを楽しみにしています。ご飯を一緒に食べましょう。